2015年8月の読書メーター読んだ本の数:28冊
読んだページ数:6256ページ
ナイス数:103ナイス
ちはやふる(28) (BE LOVE KC)の
感想あ、太一が一コマも喋ってない。
読了日:8月31日 著者:
末次由紀
朧月市役所妖怪課 河童コロッケ (角川文庫)の
感想他の作品でも似たような効果を持つ結界的なものがあった。やはり現代社会に異界を用意するには都合の良い仕組みなのだろう。 / 妖怪課の面々は「妖怪の能力がある」を超えて明らかに人外側でちょっと笑ってしまう。
読了日:8月31日 著者:
青柳碧人
復活の日 (ハルキ文庫)読了日:8月26日 著者:
小松左京
がっこうぐらし! (6) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)の
感想まさかとは思いますが、この「るーちゃん」とは、あなたの想像上の存在に過ぎないのではないでしょうか
読了日:8月24日 著者:
原作:海法紀光(ニトロプラス),作画:千葉サドル
がっこうぐらし! (5) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)の
感想ご卒業おめでとうございます。発売日に購入していたのに随分と積んでしまった。ヘリと自動車が切っ掛けだっとしても、あんな全焼状態になるのだろうか。
読了日:8月24日 著者:
原作:海法紀光(ニトロプラス),作画:千葉サドル
ムルシエラゴ(5) (ヤングガンガンコミックス)読了日:8月24日 著者:
よしむらかな
ムルシエラゴ(4) (ヤングガンガンコミックス)読了日:8月24日 著者:
よしむらかな
進撃の巨人 隔絶都市の女王(下) (講談社ラノベ文庫)の
感想本編ではないので変に解決するわけにもいかず、最後はこうならざるを得ないかな、という感じ。
読了日:8月24日 著者:
川上亮
メイドインアビス 3 (バンブーコミックス)の
感想ここまでエグい展開になるとは思ってなかった。「呪い」に関しても言葉の綾とか比喩みたいなものだと思っていたが文字通りだった。うひゃー。
読了日:8月24日 著者:
つくしあきひと
メイドインアビス 2 (バンブーコミックス)の
感想真・ダンジョン飯
読了日:8月24日 著者:
つくしあきひと
メイドインアビス 1 (バンブーコミックス)の
感想まだ、ほのぼの。
読了日:8月24日 著者:
つくしあきひと
ダンジョン飯 2巻 (ビームコミックス)の
感想うちにもゴーレム欲しい。 / 優秀そうな冒険者達、途中で主人公組に会うだろうと思っては居たが死体になってからだとは。モブ厳。
読了日:8月24日 著者:
九井諒子
GODSPEED 2 (ヤングジャンプコミックス)の
感想最後まで凡作だった。残念。
読了日:8月24日 著者:
高畠エナガ
進撃の巨人(17) (講談社コミックス)の
感想お、親父ぃ!?
読了日:8月24日 著者:
諫山創
のぶながちゃん公記 2 (バンブーコミックス)の
感想2巻が終わっても桶狭間どころか弟とのゴタゴタも片付いてないので「織田信長」モノとしても意外に丁寧な進行。どこまで描く(描ける)んだろう。
読了日:8月24日 著者:
くりきまる
のぶながちゃん公記 1 (バンブーコミックス)の
感想織田信長そのものが女性になっているわけではなく、替え玉という設定になので、ある意味良心的。
読了日:8月24日 著者:
くりきまる
ホークウッド 7 (MFコミックス フラッパーシリーズ)の
感想やはりイングランドといえば弓(AoE脳)
読了日:8月24日 著者:
トミイ大塚
櫻子さんの足下には死体が埋まっている 謡う指先 (角川文庫)の
感想段々花房は磯崎先生のような気がしてきた。 / 正太郎くん、おめでとうございます。
読了日:8月24日 著者:
太田紫織
櫻子さんの足下には死体が埋まっている 白から始まる秘密 (角川文庫)の
感想Phantomにそういうオチがあるとは思わなかった。
読了日:8月24日 著者:
太田紫織
櫻子さんの足下には死体が埋まっている冬の記憶と時の地図 (角川文庫)読了日:8月24日 著者:
太田紫織
信長死すべし (角川文庫)読了日:8月24日 著者:
山本兼一
終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか? (2) (角川スニーカー文庫)読了日:8月24日 著者:
枯野瑛
終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか? (角川スニーカー文庫)読了日:8月24日 著者:
枯野瑛
魔女は月曜日に嘘をつく2 (朝日エアロ文庫)の
感想あしながおじさん登場。理由はまだ引っ張るようだ。
読了日:8月24日 著者:
太田紫織
魔女は月曜日に嘘をつく (朝日エアロ文庫)の
感想こちらも舞台は北海道。ヒロインはホワイト櫻子さん。読んでいて逆転裁判3をほんのり思い出す。
読了日:8月24日 著者:
太田紫織
いなり、こんこん、恋いろは。 (10) (カドカワコミックス・エース)の
感想まさに大団円、といったところ。初期は色物キャラにしか見えなかった兄貴が終わってみればエラい場所に収まってしまった。
読了日:8月3日 著者:
よしだもろへ
美森まんじゃしろのサオリさんの
感想ビブリア古書堂が発火点となった知的お姉さんミステリに小川一水も参戦。現代と見せかけてほんのりSFでもあった。
読了日:8月1日 著者:
小川一水
ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~ (メディアワークス文庫)の
感想鎌倉古書業界の闇は深い。
読了日:8月1日 著者:
三上延読書メーター
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